お店で出てくるようなとろとろな豚の角煮が、家で食べられたら家族もびっくりだと思います。

そんな嬉しい楽しい調理が簡単に出来るのが電気圧力鍋ですね♪

 

スタートボタンを押したら後はおまかせで、一流シェフになってしまう(^▽^)

 

 

電気圧力鍋の便利な点

 

我が家の電気圧力鍋は、かんたんなのに本格圧力調理が出来る優れものがD&S家庭用マイコン電気圧力鍋です。

 

D&S家庭用マイコン電気圧力鍋に限らず、他社の電気圧力鍋もほぼほぼ同じような仕上がりとなりますので気に入ったメーカーのものを使った方が後悔しませんね。

 

今まで ガスで直火の圧力鍋を使っていましたが、キッチンから離れられずツキっきりなのに失敗していました。

なので、ずっと流しの下の奥にしまい込んで活躍の場がありませんでした。

 

しかし今回あることで電気圧力鍋を手にして使ってみたら本当にびっくりの連続でした。

だって 放ったらかしなのに、時短でプロ並みの美味しい料理がいろいろできるなんて夢のようでしたから~

 

電気圧力鍋で作った一例 評判上々のもの

 

肉じゃが・カレー・さんまの柔らか煮・赤飯・玄米ご飯などなど、どれも間違いなく短時間で完成し評判も上々です。

 

カレーも一晩煮込んだ感じで食べ過ぎでした!

 

スーパーで安い豚のかたまりでもとろとろに柔らかく・・ハマります!

角煮・かくに~よだれが出そうです!

(今回の角煮ではなく前回作ったのですので、濃い目でないのですがやはりウマい!!)

 

お祝い事もなかったですが、赤飯ももち米だけなので、腹持ちもよく最高!

 

定番となった豚の角煮

 

を使わずボタン一つスイッチポンで出来る電気圧力鍋

価格は8,000円台-25,000円台と普通の圧力鍋の2倍くらいですが、手の届く価格帯が多いです。

 

美味しい定番角煮

電気圧力鍋を使って柔らかい豚の角煮にします。

今回は白いご飯が進む味付けが濃いめで、お酒もすすんでしまいます。

 

ちょっとレシピ通りでなく味付けはすき焼きのたれの味が大好きなので失敗ない味付けにしてみました。

すき焼きのたれは、イオンのトップバリューでお安いものです。

 

材料&作り方

豚バラ肉(ブロック):400g
ショウガ:1片
長ネギ:(青い部分)1本分

ゆで卵(固ゆで):2個

 

今回は、フライパンで豚肉を炒めて味をぎゅっと染みこませることにしました。

炒めた豚肉と薄い輪切りにしたショウガ、長ネギ、かぶるくらいの調味料を入れて電気圧力鍋にいれてスイッチポンです。

圧力がかかって減圧したら、ふたを開けてゆで卵を入れて少し煮込みボタンを押して味を濃い目に染みこませます。

角煮・ゆで卵・ネギ・ショウガを器に盛り、いただきます♪

 

電気圧力鍋でしっかりと味が染み込んで、とろとろホロホロの豚の角煮ができました。

そしてゆで卵も添えます。

超おいしかったです。